働かなくてもいい社会を実現するには?

地球解放を目的とする組織「レジスタンスムーブメント」の公式ブログ「The Portal」の記事を翻訳しています。

ポケモンで例える「機械との競争」

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やめたげてよぉ!

 

ということで一見関係なさそうな

ポケモン」と「ロボット」の話。

 

 

ポケモンって最大4つまで「わざ」を

おぼえることができます。

 

ポケモンがすでに「わざ」を4つ覚えてしまっているとき

別の「わざ」をおぼえたければ

上記の絵のように 「わざ」を一つ忘れさせる必要があります。

 

 

で、

 

ロボットと関連するのは

 

「わざ」を「忘れる」ほうではなく

「おぼえる」ほうの話になります。

 

 

ポケモンが「わざ」をおぼえるのは

大きく分けて2つ。

 

  1. レベルアップして自力でおぼえる
  2. わざマシンを使って教える

 

 

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たとえばこの「ピカチュウ

 

わざ「10まんボルト」をおぼえるとき

 

  1. 自力でLv.42までレベルを上げておぼえる
  2. わざマシンで一瞬でおぼえる

 

この2通りがある。(オメガルビーアルファサファイアより)

 

 

この2つの大きな違いは

「時間」を

  1. たくさんかけて
  2. かけずに一瞬で

 

わざをおぼえるところだと私は思う。

 

 

レベルアップしておぼえる

=教育に時間がかかる人間

 

 

わざマシンで一瞬でおぼえる

アプリ、ソフトウェアを一瞬でダウンロードして

自分の能力にする、スマホやロボット

 

 

実際にあなたも体験できる方法がある。

 

スマホを持っているならば

どんなアプリでもいいからインストールしてみる。

 

 

絶対に

「このアプリを使用する前に、このアプリは1ヶ月教育を

受けなければいけません」

なんてことは表示されないはず。すぐ使えるはずだ。