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  働かなくてもいい社会を  実現するには?

人間が仕事をしなくても社会がまわる現実的なしくみについて書いていきます。

Happy Breakthrough Year!

 

新年の始まりを期して、

イベント後の世界を描いてみます。

 

 

まず、現在のイベント前の世界。

この世界は人工的に不足状態を作り出されています。

というか貨幣制度は欠乏(=不足)状態でしか機能しません。

 

モノが少ないから高い値段がつけられます。

例えば、ダイヤモンド。ダイヤモンドが高価なのは数が少ないからです。

もし、ダイヤモンドがあちこちの道端にあったら、そんなに珍しいとは

感じないでしょう。

 

このように意図的に作られる希少性の例は他にもあります。

 

①エネルギー分野

石油、原子力などの他、太陽光などの自然エネルギー

入力>出力となり、求める出力を得るためにたくさんの入力が必要になります。

例えば40年前に「石油はあと40年で枯渇する」と言われていましたが、

何の問題もなく現在もまだたーっぷり残っています。

不足していて量を少なく見せかければ、

石油は高価格をつけられる。そして儲かるのは誰か?

もちろん石油産業(ロックフェラー系)です。

 

➁食料

牛肉1キロ=トウモロコシ8キロ

これは牛肉1キロを作るのに必要なトウモロコシの量を示しています。

ハンバーグ1個=おにぎり65個

一方こちらはハンバーグ1個を作るのに必要なおにぎりの量を示しています。

つまり肉牛の飼料として大量の穀物が消費され、穀物不足に陥ります。

ある評論家はこのことを皮肉って、「牛が人間を食べている」

と言ったそうです。

肉食を続けるかぎり、穀物が家畜のために大量に消費され、

穀物が不足状態となります。

ソース:●ゆまにて● 肉食文化と食料危機

 

 ③生産技術

先ほどのダイヤモンドなどの宝石の他、

ゴールドの発掘も含まれます。

それだけでなく、大衆は生産を企業の手にゆだねがちです。

豊富な品揃えから自由に商品を選んでいるつもりでも、

実際は企業が与えた選択肢の中から選んでいます。

企業の方もこれなら売れるだろうという予測で商品を製造しているだけで、

別に消費者ひとりひとりの要望に合わせてオーダーメイドで製造している

わけではありません。

現在、3Ⅾプリンターを用いた生産が自分独自の製品を製造することを

後押していますが、まだ複製できるものに限度があります。

 

 

④医療

医療行為を行えるのは医療従事者だけです。

大学の医学部が難関で入れる人が少ない

さらにもっと高度な医療となれば、さらに少なくなります。

 

そしてイベント後にはこれが以下のように変化します。

 

①エネルギー分野

ameblo.jp

より

 

およそ100年前、天才科学者ニコラ・テスラ
電線を使わずに供給できるクリーンで無限のフリーエネルギーの伝達ができました。
これは人類へのプレゼントです。
「イベント」が起きた時、その夢は現実となります。

 

現在、新エネルギー設備は既に存在しています。

そのようなフリーエネルギーは無線伝達の方式で正確に指定された所へ送ることができます。

 

想像して見て下さい。
砂漠に緑の農場が現れていたら、アフリカや辺境地区の病人や飢えている人は食べ物や水、医療を得ることができます。
必要な所にきれいで健康な水を作ることができ、汚染水源を浄化して得ることもできます。
もう化学物質や添加剤は使用されません。
現在、このようなテクノロジーは既にあります。
環境の各種の汚染物や生物・石油化学・核を含む工業廃棄物を除去することができます。

 

もう電気料金を払うために頑張って仕事しなくても良いのです。

空、地上、水中に環境汚染や騒音公害のない旅行や輸送手段が使われます。
衝突探知機が先に危険を察知し、旅行は更に安全になります。
充電や燃料補給の必要が少なくなり、最終的に完全必要なくなります。

 

最終的に、エネルギーを浪費する目障りな送電網(電線)は取り除かれます。
自動車とトラック、バスは最終的に浮かべて、飛べる衝突防止の交通手段に取り替えられ、
そのため、道路はもう必要なくなります。
このように、私たちのアスファルトジャングルは酸素を作る植物や樹木、農場によって入れ替えられます。
それらを栽培することができ、私たちを養い、生活をより美しくします。

 

強調したいところを抜き出したら、ほぼ全部になってしまいました(笑)

 

②肉食を止める

matome.naver.jp

の食糧革命「穀物、果物、豆、野菜中心へ」より

 

現在は家畜を育てる事に穀物を消費し
なぜか貧困地域への食糧を絞っています。

それが変わります。
家畜は徐々に減少しその分、世界中の人に食糧が
行きわたります。

新しい効率のいい種子が無料で開放され
農家達は高い品種の1代限りの種から解放されます。

 

レプリケーターの発明

matome.naver.jp

より

望むものを何でも物質化することができる。

データベースに登録してある食事、家、衣服、医療から

選び放題。

 

映画スター・トレックではこのレプリケーター

発達したことで、貨幣経済は衰退しました。

 

応用させると映画エリジウムに出てくる医療ポッドができます。

 

 

 

また最新のコブラ・インタビュー

prepareforchange-japan.blogspot.jp

でも

レプリケーターがお金を不要にすることをコブラが述べています。

 

Aaron – この惑星で、お金が豊かさや奴隷化の道具として使われるのはあとどのぐらいだと思いますか。あと10年間はかかるのでしょうか。それが取って代わられるのはいつになりますか。


COBRA – 予定や所要期間について答えることは出来ませんが、イベントによってお金が不要の長物になるのは比較的に早いでしょう。まず、何でも物質化できるレプリケーターという高度な技術が手に入ります。さらに、人類のスピリチュアル的な覚醒によっても、お金への渇望がなくなる段階に達します。イベント前は不可能ですが、イベントの発生で実現しますよ。

 

④光や音の周波数を用いたヒーリング

 

 誰にでもできるバイオレゾナンス療法の小型機械を用いた治療法。

現在すでにデータ・エリスという商品が実際に発売されています。

http://deta-elis.jp/

 

もともとは、医師が同行できない宇宙空間において、宇宙飛行士たちが自分たちで健康管理をしながら、体調不良を感じた時には自分たちで症状を改善することができる治療機器でした。これが小型化に成功したことで、24時間、365日、いつでも、どこへでも、誰でも使用できるようになりました。

 

さらにライトマンダラ・レインボースター。

 

こちらは感情や精神の不調・異常を数分でヒーリングすることができます。

それだけでなく、能力開発といったメニューもあり、

その数は300種類近くにもなります。

 

ameblo.jp

 

周波数を用いるこれらの機器はイベント前にすでに購入可能で、

使用することで、この世界の闇のマトリックスを崩壊させることに

役立ちます。

例えば、医者いらずになるとか、

レイラインに空間浄化の光を照射することで

アルコンのグリッドを浄化するとかです。

 

 イベント後にはこれらを上回るヒーリング・テクノロジーが

出てくるかもしれません。

 

こういう技術が人類全体にもたらされるように

 ひとりひとりが自分にできることをやって、

皆さんでイベントの実現を目指しましょう!

 

Victory of the Light!

Happy Breakthrough Year!

 

 

 Happy Breakthrough Year!

レジスタンス・ムーブメントの関係者が言っていた言葉だそうです。