働かなくてもいい社会を  実現するには?

人間が仕事をしなくても社会がまわる現実的なしくみについて書いていきます。

真空の準安定性イベント 2017/6/12

 

原文:The Portal: Vacuum Metastability Event

 

キメラグループの掃討は続いています。光の勢力は「ある作戦」を完了し、現在ヤルダバオート・エンティティの頭部を集中的に解消しています。

 

頭部は惑星地表に近いプラズマ異常付着ヴォルテクス内に位置し、惑星の中心から地球半径でおよそ3倍の外縁をともなっています。詳細はこちらで説明されています。

コブラ近況報告 2017/2/12 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

 

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主流科学は外縁を数年前に「発見」していました。

https://www.nasa.gov/content/goddard/van-allen-probes-spot-impenetrable-barrier-in-space

 

現在NASAは人工の低周波数ラジオ波がその外縁を構築していて、ヴェールの最も外側のバリアを効果的に構築していることを公式に認めています。

 

https://www.nasa.gov/feature/goddard/2017/nasas-van-allen-probes-spot-man-made-barrier-shrouding-earth

 

https://www.space.com/36934-humans-change-space-weather.html

 

 

「上記の記事にある「潜水艦の通信で使用される超長波(VLF)送信器」を、「HAARPなどで使用されている極超長波(ELF)送信機」に置き換えてみると、ベールの外壁がどのように生成されているのかをはっきりと理解できます。

 

トップレット爆弾を伴うヤルダバオート頭部の異常プラズマフィラメントは、トップクォークとアンチクォーク凝縮物である、ブラックストーンと一体となっています。ブラックストーンは、その創造のために必要な臨界温度である2万K(ケルビン)以上の温度を作ることが可能だった巨大な粒子加速器(ダイソン球)において何百万年も前にキメラによって創造されたトップクォーク/アンチクォークでできている大きなハドロンです。

 

およそ700万年前、ブラックストーンは(当時宇宙異常の中心であった)リゲル恒星系の軌道にある惑星にあり、それから1996年に牡牛座のプラズマフィラメントの雲を通じてリゲルから地球にもたらされました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Taurus_Molecular_Cloud_1

 

現在それはロングアイランドにある重イオン加速器付近のキメラの地下施設にあります。

 

注)RHIC(重イオン加速器)とは?

Relativistic Heavy Ion Collider はアメリカブルックヘブン国立研究所に存在する重イオン加速器である。現存する2つの重イオン加速器のうちの1つであり、スピン偏極させた陽子を衝突させることのできる唯一の加速器である。 

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注ここまで)
 
 
 

ブラックストーンをともなう異常プラズマの相互作用はロングアイランドを中心におよそ直径1000マイルの巨大でネガティブなプラズマ・ヴォルテクスを創造しています。 

 

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このヴォルテクスは惑星地表における初期異常を維持するための精製ステーションです。カバールのトップメンバーやキメラのメンバーの多くがこのヴォルテクスの異常を光に対するシールドとして使用しています。こういうわけで惑星のカバールは米国東海岸にかなり集中しています。

 

このヴォルテクス内にフラワーオブライフの様式でチンターマニストーンを配置することはシリウスのエネルギーのための制御グリッドとして役立ち、この異常の変化を加速させるでしょう。そのヴォルテクスをバイオレットフレームで満たすことも役に立ちます。

 

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プレアデス人によって建設されたアトランティスの水中ピラミッドがロングアイランドからそれほど離れていないところに位置していることは興味深いことです。

 

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これらのピラミッドはロングアイランドのプラズマ・ヴォルテクスのネガティブな影響を弱めるポジティブな定着地点として役立ちます。

 

光の勢力は現在ブラックストーンを無力化し、残っているトップレット爆弾を排除するために直接的に活動していて、計画にそって進行中です。

 

ブラックストーンを排除すると宇宙の均衡が傾き、現在の偽の真空の準安定状態は存在しなくなるでしょう。

偽の真空 - Wikipedia

 

私たちが現在経験している偽の真空は宇宙の準安定部分です。そこではソースと初期異常の間の相互作用がプロエントロピーとアンチライフという、隔離地球の状態と悪の存在が可能な根本的な理由となる条件を創造しています。

 

ブラックストーンを排除すると真空の準安定性イベントが創造され、惑星地表に向けてのヴェールの境界の前を横切る気泡核形成を可能にし、効果的にイベントを引き起こすでしょう。イベントはヴェール内において真の量子真空条件となり、悪の存在の直接的な原因である初期異常の部分を排除する瞬間です。カバールの存在と苦しみを可能にする根本的な力は存在しなくなるでしょう。

 

一方で、プリズンブレイク作戦は地球外生命についてのソフトディスクロージャーをともない続いています。

 

https://www.thesun.co.uk/tech/3636771/space-breakthrough-finds-alien-life-could-exist-on-pluto-moons-of-jupiter-and-saturn/

 

http://www.express.co.uk/news/science/814639/aliens-exist-scientists-breakthrough-ISS-samples-space

 

一般の宇宙計画の取り組みでは、人類をヴェールを超えたところに送ろうとするでしょう。

https://www.space.com/37146-nuclear-fusion-rockets-interstellar-spaceflight.html

 

https://www.space.com/37079-axiom-commercial-space-station-manufacturing.html

 

Victory of the Light!

 

翻訳:Takanobu Kobayashi