働かなくてもいい社会を実現するには?

働かなくてもいい社会を実現するには?

地球解放を目的とする組織「レジスタンスムーブメント」の公式ブログ「The Portal」の翻訳記事を掲載しています。

COBRAアップデート ガンマタイムライン

 

 

2018年6月28日

 

この数か月間でタイムラインが劇的に移行して、地球解放計画に大幅な変更がありました。

変更点の大半は完全非開示情報とせざるを得ませんが、できる点についてはお話しします。


5月にベータタイムラインからガンマタイムラインに移行しました。この新規のガンマタイムラインは、トップレット爆弾が起動されないようにしつつ、できるだけ早期に光の勢力による直接の物理的介入を行って地上のライトワーカーとライトウォリアの生命を救出するものです。

 

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「私は光の勢力に対して、地球の現状に公正なる裁きを下し、癒しを提供することを求めます。

私は、プレアデス人、アークトゥルス人、シリウス人、エンジェル、アガルタ人に求めます。もう限界です。我々人類は物理的介入を求めます。

  そうあらしめたまえ。そうなります。」



イベント前にライトワーカーの一部は、接触の受け皿の手順に従ってプレアデス人との物理的な接触があり得ます。それ以外に少数のライトワーカーですが、参加手順に従ってレジスタンスムーブメントに受け入れられる者もあり得ます。初期グループの参加後にしばらくして、別の一群のレジスタンスへの受け入れがあり得ます。こちらは自分のペットを連れてゆくこともできます。
この第二群は、レジスタンスの社会に統合されるのではなくて、地下の一定の場所に特別の入植地が用意されます。

ある時点でレジスタンスは、地上にいる一定のライトワーカーと物理的な接触をして支援を提供することがあり得ます。

物理的介入があるまでの地上の社会は、閉鎖系のエントロピーは常に増大するとの熱力学の第2法則に基づいて完全に崩壊してゆきます。

この地上社会の崩壊は、多くのライトワーカーの肉体が状況に耐えられなくなる崩壊点に達しています。奇妙な病気の発生や、体機能の崩壊、(指向性エネルギー兵器に関連する)心臓麻痺、異常な臨死体験などが多発します。

物理的介入がなければ、地上の崩壊は後戻りできない状態となることを光の勢力には理解いただきたい。リスクを取って、自由意志を発揮して、物理的介入してください。

本件についての地上の住民の意思は明確です。



物理的介入があるまでは、ライトワーカーとライトウォリアは、以下の行動により光のグリッドをできるだけ維持してください。

a)チンターマニグリッドの構築
b)タキオンチェンバーグリッドの構築
c)ソウルファミリーのつながりのグリッドの構築
d)直接会って行うバラの姉妹団の構築
e)内なる導きにしたがって光の勢力との物理的接触に備える
f)他人に反応せずに、反応ではなくて意識的に前向きな行動をとることで、個人的対立を控える

 

Victory of the Light!