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地球解放に向けて私たちが2021年に集団瞑想で達成したこと

2021年も数多くの集団瞑想にご参加いただきました。地球解放過程を大きく前進させた皆さんの多大な貢献に感謝します。

2021年に私たちが集団瞑想で達成した重要な功績はこちらです。

中東、ウクライナ、台湾での大きな戦争を阻止

2021年3月、闇の勢力はグレートリセット計画が思い通りに進んでいないので、戦争を仕掛けるという彼らの古典的手法に出ました。

黒い貴族やイエズス会は、中東での戦争を引き起こし、イスラエルとイラン、ロシア・中国とNATO間の第三次世界大戦に発展させようとしました。

まず、カバールはイスラエルとイランの戦争の引き金を引こうとしました。イスラエルの戦闘機はステルスモードに入り、これは彼らがイランを攻撃しようとしていることを意味していました。

また、カバールはNATOとロシア間の戦争を引き起こそうとしていました。ウクライナ東部にはロシアと親密な関係を持ち、ウクライナから分離したがっているルハンシク地区およびドネツク地区があります。ロシアをこの衝突に巻き込むため、多数のウクライナ軍とNATOはこれらの領土に対する戦争の準備をしていました。

さらにカバールはイスラエルとロシア間の戦争を開始させようとしていました。ロシアの警告にもかかわらず、数多くのシギント航空機(通信傍受機能のある偵察機)をシリアに向けて発進させました。この行動はロシアが介入する引き金となり、シリアでの戦争が始まる可能性がありました。

シリアには地球のエネルギーグリッドにおいて最も重要なエネルギー地点である、シリアの女神ボルテックスがあります。このエネルギーボルテックスはシリアの重要な5つの都市(アレッポホムスパルミラ、ラッカ、マンビジ)で形成されるペンタグラム(五角形)になっています。これらの5つの都市は過去の豊かな時代に女神エネルギーとの強いつながりを持っていました。

このペンタグラム(五角形)が光の勢力の手にあると、中東全体を変容させて、ポジティブな女性性エネルギーの巨大な送信機にすることができます。反対に闇の勢力の手にあると、ここ数年シリアの方々が経験されたように、大きな苦しみを作り出すことになります。そのエネルギー地点を支配することは地上のエネルギーレイラインシステムの大半を支配することにほぼ等しいです。そのエネルギーレイラインシステムを支配する者は人類全体の意識へ直接アクセスできます。これがシリア紛争のオカルト的理由です。もしこれらの攻撃が発生すれば、シリアの女神ボルテックスは影響を受けます。地表にポジティブで十分な女性性のエネルギーが無ければ、中東での更なる紛争につながる可能性がありました。

またカバールはイスラエルパレスチナガザ地区)の紛争を工作することで中東で新たに戦争を始めようとしました。

https://paradism.hatenablog.com/entry/2021/03/a-short-notice-to-surface-population.html

そのため、中東とウクライナの戦争を阻止して、平和をもたらすために、4時間おきの中東とウクライナへの平和瞑想が企画されました。

地上では、ウクライナの平和のための瞑想がかなり功を奏し、今回の戦争は回避されました。

https://southfront.org/russia-no-war-now/ 

シリアの女神のボルテックスにも癒しの兆候が見え始めています。

https://www.rt.com/op-ed/524893-syria-war-peace-western/

イスラエルとガザでの過激な軍事衝突は、エジプトのポジティブな派閥の助けや私たちの瞑想による支援やその他の要因で阻止されました。

https://www.rt.com/news/524366-israel-hamas-gaza-ceasefire/

https://www.rt.com/news/524366-israel-hamas-gaza-ceasefire/

また闇の勢力は中国カバールを利用して、新世界秩序の目標を達成するために動いています。世界的なハイテク暗黒郷に必要なレアアースの確保、および麻薬取引や人身売買によるキャッシュフローを確保するために、中国は周辺国の政権を変え始めました。最初に倒れた国はミャンマーで、次に倒れたのはアフガニスタンでした。

中国が次に征服しようとしている国は台湾です。中国は、半導体マイクロチップ産業を確保しようとしています。そのために、3月以降、中国本土でポジティブ・ドラゴンの主要メンバーを殺害した他、それ以外のメンバーを逮捕しています。これにより、これまで台湾への侵攻を阻止してきた中国本土のレッドドラゴン軍は、生き延びるために活動をかなり控えめにしなければならなくなりました。

そのため、ドラゴン一族のメンバー全員を保護し、中国と台湾の関係を安定化させるための瞑想が企画されました。双方の緊張状態が治まったとはまだ言えませんが、瞑想の成果もあり大きな戦争はまだ起きていません。

フィリップ王配、ドナルド・ラムズフェルドコリン・パウエルを銀河のセントラルサンへ連行

2021年4月にフィリップ王配(英国エリザベス女王の夫)、6月にドナルド・ラムズフェルド、10月にコリン・パウエルが死去しました。

イラク戦争を引き起こしたドナルド・ラムズフェルドは惑星地球から排除されました。ドナルド・ラムズフェルドエーテル界で光の勢力に捕らえられ、再処理のために銀河のセントラルサンに連行されました。彼はもういません。これで「邪悪な4人」のうち生存しているのはキッシンジャーとチェイニーの2人だけとなり、光の勢力は主要ターゲットを拡大してヘンリー・キッシンジャーディック・チェイニービル・ゲイツ、アンソニー・ファウチ、クラウス・シュワブの5名を「邪悪な5人」と名づけました。

フィリップ王配、コリン・パウエルについても銀河のセントラルサンへ連行されたと報告がありました。

闇の勢力は亡くなった人物の魂を非物質界で回収し、再び物質界に転生させることができます。死亡することで物質界からいなくなったとしても、この隔離地球から出ることはできません。もしこの指定した人物を銀河のセントラルサンへ送る瞑想がなければ、彼らは闇の勢力として再び惑星地球の支配層に転生することになります。この瞑想で彼らの魂を光の勢力の手に渡し、隔離地球から排除することが何よりも重要なのです。

地下基地の全ての人質の解放のためのエネルギー支援の提供

1996年以降、キメラは多くのプレアデス人やレジスタンスのメンバーを捕らえて地下に潜らせ、最後の防衛策として人質を闇の生け贄の儀式に使い、魂のエッセンスを取り出して別のクローン体に再び転生させ、それをキメラの基地に人質として捕らえてそのプロセスを繰り返しています。このようにして発生した膨大な量の苦しみが、スカラーテクノロジーによって集められて地上の住民に向けて投影されるのです。

当時はレジスタンス軍やプレアデス艦隊にとって非常に困難な時期であり、地上の住人の支援を必要としていました。私たちライトワーカーにはこの状況ができるだけ早く痛みを伴わずに解決されるように、いつでも何度でも瞑想をするように要請がありました。私たちが行った人質解放瞑想の効果もあり、光の勢力はコンゴ複合施設をはじめとするキメラ離脱文明の地下基地の完全排除に成功しました。

地下にまだ残っているものは、南極を含むネガティブ軍の軍事基地、イルミナティ、マフィア、三合会による人身売買に利用されている地下トンネル(アメリカ/メキシコ、カリフォルニア/ネバダ、中国/ミャンマーなどを結ぶもの)、さらには、黒い貴族の城の地下やイエズス会支配下にある教会やカトリック学校の地下にある児童虐待センターなどです。レジスタンスとポジティブ軍の最優先事項は、そこに捕らえられている子供たちを一人でも多く救出することです。

特にネゲブ砂漠(イスラエル)、アブ・カマル(シリア)、グロズヌイ(チェチェン)などの地上の軍事施設には、銀河連合のトップ司令官達のツインソウル(主に捕らえられたプレアデス人)が人質として残っています。

地上の人間の子供を救出したり、ネガティブ軍の地上と地下基地にとらわれている地球外生命体のツインソウルの救出のためにも既存の人質解放瞑想は継続しています。

大半はすでに解放できたといってもよいですが、すべてではありません。ですが2020年の状況に比べれば、大きな進捗です。

フラワーオブライフ瞑想

フラワーオブライフ瞑想は地球周囲に神聖幾何学フラワーオブライフの球体を視覚化する瞑想です。フラワーオブライフには周囲を調和させる効果があります。またフラワーオブライフ瞑想には光の勢力を支援する場を作り出すことができます。

フラワーオブライフ瞑想は地球のエネルギーグリッドを光の勢力の手に取り戻す支援ができます。私たちの目には見えない非物理層には膨大な数のネガティブなエンティティが存在します。これらのネガティブなエンティティは、私たちライトワーカー同士に分裂や不調和を引き起こしたり、心理的弱点や思考、感情面に圧力をかけて、私たちが地球解放過程に関われないように妨害をしてきます。さらに非物理層のネガティブなエンティティは、スカラーテクノロジーとエンティティの憑依を利用して、地上の人々を恐怖状態に陥れ、集団的精神異常を誘発しています。

2021年3月末、光の勢力により地上近辺のエーテル層とアストラル層のネガティブなエンティティの除去が開始されました。当時はまだ何兆ものネガティブなエンティティが存在していました。エネルギーグリッドを光の勢力の手に取り戻すために、4時間ごとの定期的なフラワーオブライフ瞑想が要請されました。

この成果もあり、5月時点で地球上のネガティブな非物理的エンティティの総数は、心理学的に重要な閾値である1兆を下回り、急速に減少しています。これは実質的に、転生した人間一人に対して100個程度の非物理な悪魔的エンティティが現存し、その人間を支配して闇側に追い込もうとしていることを意味しており、1996年以降の過去数十年間と比較してはるかに良いグリッド比率となっています。グリッド比率が転生した人間1人に対して非物理的な悪魔が10個以下になると、聡明で最も強力な地上の人間が隔離された地球の記憶喪失から本当に目覚め始めると予想されます。

さらに7月中旬までに、光の勢力が集中的にネガティブな生命体を除去したおかげで、その総数が500億を下回るほどになりました。エーテル界とアストラル界の闇の階層のトップにはまだ数体のキメラスパイダーがいて、昆虫の体を持つ数千のアルコン(カルマの主 )を操り、そのアルコンが数百万のドラコを操り、ドラコが残存する数百億のレプティリアンを管理しています。光の勢力は、まだ何百億ものレプティリアンが存在する、闇の勢力のマトリックスエーテルとアストラルの最内層の掃討を開始しており、これは実質的に非物理層における地上の戦いが今、ピークに達していることを意味します。

また、8月から10月にかけてはエリスと冥王星のスクエアがありました。これは今年最も強力な天体のアスペクトで、ポジティブなアセンションのタイムラインとネガティブなコロナウイルスのリセットのタイムラインという2つのタイムラインの戦いを意味します。この不安定な時期にはフラワーオブライフ瞑想が大きな効果を発揮しました。

ネガティブなエリートとその手先は一定期間内に全世界で実験用ワクチン接種とワクチンパスポートの強制を実施しようとしていました。10月中旬にあった冥王星とエリスのスクエアが終わるまでに全世界を完全に奴隷化する必要がありました。多くの国、例えばオーストラリア、イスラエル、フランス、イタリアその他の国実験用ワクチンの接種とワクチンパスポートによる奴隷化が実行されましたが、米国、日本、ロシアなどの大多数の国ではそれが実行されませんでした。(各国の詳細については専門外なので不明)。エリスと冥王星のスクエアが終わるまでに全世界を実験用ワクチン接種とワクチンパスポートによる奴隷化が達成できなかったため、ネガティブなエリートとその手先はグローバルリセットと乗っ取りの計画に失敗しました。地上の住人に大きな苦痛と被害をもたらしました。とても大変で胸の痛む時期でした。ですが、ネガティブなエリートとその手先は、指定の時間内に完全な世界支配を完了させるというノルマの達成に失敗したことで一定の敗北を喫したのです。

神聖な介入立ち上げと惑星解放請願でクリティカルマス達成

そして今年最重要であったのは12月21日(日本時間では22日)に行われた神聖な介入立ち上げと惑星解放請願書のクリティカルマス達成です。2度にわたって請願サイトが消されるという妨害がありました。そのため、12月21日の神聖な介入立ち上げの主瞑想に14万4千人以上が参加し、惑星地球解放の請願書に14万4千人以上が署名してクリティカルマスに到達するようにブースター瞑想が企画されました。

12月4日に行われたブースター瞑想は大成功でした。1日平均2000~3500人程度だった請願書署名数が、ブースター瞑想直後には毎日4500~5300人にまで急増しました。このブースター瞑想のおかげで、本番10日前には署名のクリティカルマスを達成することができました。

その後は、本番瞑想でもクリティカルマス達成するため、12月19日に再度ブースター瞑想が企画されました。エネルギーが徐々に高まりつつありましたが、今回の瞑想の拡散は世界的にみると去年ほどの勢いがありませんでした。闇の勢力による黒魔術による妨害が起きていると判明したため、黒魔術無効化瞑想とブースター瞑想を頻繁に行ってこの状況に対処しました。この成果もあり、本番の瞑想ではクリティカルマスに到達することができました。

Twitterでは「世界同時瞑想」と「介入立ち上げ瞑想」がトレンド入りしました。これによりさらに多くの方がこの地球解放という活動を知ることになるでしょう。

まだ神聖な介入立ち上げの詳細報告を待っている段階なので、2022年がどのような年になるかはわかりません。しかし、今回クリティカルマスに到達したことで、地球解放過程を大きく前進させたのは間違いないでしょう。地球解放が起きるそのときまで、私たちはこの惑星地球に光を保持する必要があります。

光の勝利!

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