働かなくてもいい社会を実現するには?

WLMM イランでの平和抗議活動を支援するための瞑想

https://www.welovemassmeditation.com/2022/09/meditation-to-support-the-peaceful-protest-in-iran.html

イランでは、女性たちによって組織された全国的な抗議活動が行われています。この抗議活動は昼夜を問わず2週間近くさまざまな都市や町で続けられています。

イラン在住の私たちの関係者が言っているように、この抗議活動は主要メディアで報道されるよりもはるかに大規模なものです。残念ながら、この中には死傷者も含まれています。

https://www.euronews.com/2022/09/29/iran-women

イラン政府は多くのデモ参加者を逮捕し、危害を加え、インターネットに統制を加えています。

https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhoroTqbV31lyKm4nSaHxjmXJsgc5cjKQ-6SK8QdnZ0JDyz6AxffgV46ePWzryKFVLKqRhMN0NLByptWaAhWn-JI2M37Z4TNzTW61k8JSC9A90lcd4rLTdl4Ffz91I_q-lavvrh2L9HJvMIxieADQEyx2azDd-I8i68n0LVsaFA4qg9Vrh4AxA6SPBS/s1241/Iran%20protest-1.png

また政府はデモ参加者を暴力的な人々のように描き、デモを非難しています。

1979年イスラム革命後、イランでは女性は法律でヒジャブを着用しなければなりません。この政策はほとんど不人気で、イラン女性は一般的にスカーフを耳にかけたり、首まで下げたりしている。1981年に施行されると、大規模なデモが起こり、以降断続的に続いています。

神聖な女性性の目覚めと共に、イランの女性たちはこの抗議活動を先導しています。イランでは43年間残忍な弾圧を受けてきました。イランの文化や文明の一部では服装規定を女性に強要し、残忍さと恐怖で人々を沈黙させたのです。

いまイランの人々は女性に対する全ての不名誉な扱いを終わらせたいと考えています。

この方たちは女神のエネルギーによって保護され、支援される必要があります。私たちは彼らを支援するために毎日の瞑想を企画しました。

この瞑想は日本時間毎日午前1時15分開始です。お好きな時間に行っていただいてもかまいません。

瞑想指示(推奨時間は15分間です)

1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になります。

2. イランの状況を癒し平和をもたらす意図を表明します。

3. ソースから紫色の炎を立ち上げて瞑想前後と通じて自分の周囲に保護の筒を設定します。紫色の炎に光のためにならないことすべてを変容するように求めます。

4. ピンク色の光が銀河のセントラルサンより発せられて、自分のカラダを通って地球の中心まで深く入ってゆく様子を視覚化します。

5. この光が自分のハートを通り、次に手を通ってイランでの紛争に関与するすべての人に直接流れて、調和させて平和をもたらす様子を視覚化します。次にピンク色の光が流れてきて、世界中の他のすべての対立を癒します。

6. 女神(神聖な女性性)に対して、イランでの紛争の全未解決問題と本件の関係者全員に平和と調和のエネルギーを送るように求めます。次に、世界中のその他すべての対立にこのエネルギーが流れて癒されます。数分間、このエネルギーが自分のハートを通り、手を通ってこのイランの状況に流れ続けます。

女神は平和を望んでおり、平和が訪れます!